Long Way Up
Long Way Up
ライブワイヤーで南米縦断中のユアン・マクレガーとチャーリー・ブアマンの最新エピソード。世界初の電動スポーツバイクによる南米最南端からLAまでのツーリングを追跡しました。Apple TV+限定公開です。
橋と水辺をバックに2021 LiveWireモーターサイクルに乗る人物
**一般道路での走行と高速道路での走行を合わせたテストモード(MIC City and MIC Combined <70mph>テスト)での測定値。
走行可能距離は235km
高電圧バッテリーでは、市街地で235km、高速道路では152kmの走行が可能。
2021LiveWireモーターサイクルを充電する人物
手軽な充電方法
日本のEV用の充電器は主に3パターンあります。1つは急速充電(CHAdeMO:チャデモ)、そして普通充電の充電器は200Vのコンセントと、日本とアメリカで標準充電規格となるJ1772のケーブルを備えた充電器です。ライブワイヤーでは200Vコンセントからの場合は付属のケーブルを使って充電、J1772の場合はタンク風カバーの上から充電、チャデモの急速充電の場合はシート下から出てくる専用のコネクタから充電となり、ほぼ全ての充電施設から充電することができます。
2021 LiveWireに乗り、トンネルを走り抜ける人物
ライドモード
ライブワイヤーでは、7つのライドモードが選択可能。モーターサイクルの性能特性とREFLEX ™ ディフェンシブライダーシステム(RDRS)の介入レベルを電子的に制御する。各ライドモードはパワー、スロットルレスポンス、トラクションコントロール設定の組み合わせにより構成されている。ライブワイヤーにはスポーツ、ロード、レンジ、レインの4つの事前プログラムされたモードと、ライダーがカスタマイズできる3つのライドモードが付属。
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LiveWireのライディング
REFLEX ディフェンシブライダーシステム
新しく備えられたテクノロジーの数々で、どのような場面でもライダーの自信と制御力をサポート。本システムでは高機能シャシー制御、電子ブレーキ制御、パワートレイン技術を活用し、直線とカーブの加速と制動をアシスト。
ぜひ体感しよう
FAQ
日本のEV用の充電器は主に3パターンあります。1つは急速充電(CHAdeMO:チャデモ)、そして普通充電の充電器は200Vのコンセントと、日本とアメリカで標準充電規格となるJ1772のケーブルを備えた充電器です。ライブワイヤーでは200Vコンセントからの場合は付属のケーブルを使って充電、J1772の場合はタンク風カバーの上から充電、チャデモの急速充電の場合はシート下から出てくる専用のコネクタから充電となり、ほぼ全ての充電施設から充電することができます。
ライブワイヤーは、各地域の急速充電対応の充電スタンドで充電可能です。日本仕様のライブワイヤーでは、 CHAdeMOを採用しています。
ライブワイヤーは、H-D REVELATION 永久磁石モーターによって駆動し、出力105馬力(78kW)、トルク116 Nmを発生します。
ライブワイヤーは、内燃エンジン車に必要な定期メンテナンス時の点検項目の多くを、不要としています。また、エンジンオイル交換やスパークプラグ、エアフィルター、プライマリードライブなどのお手入れも不要です。さらに、電気モーターによりガソリンやシーズンオフ時の保管に関連するメンテナンスの問題も解消されます。しかし、ライブワイヤーはドライブベルトのテンション(たわみ)、ブレーキフルードやブレーキパッド、タイヤなどの一部の機械部品や消耗品の点検や修理が必要です。推奨される頻度での点検、または走行前の点検を実施してください。