バイクをレンタルする

道を我がものに。バイクはレンタルで。

「ハーレーダビッドソン認定レンタルバイク」で、究極のライディングアドベンチャーを体験してください。旅行、懇親会、出張。どんなことでも、ハーレーをレンタルする理由になります。

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レンタル対象のバイク

世界各地、数百か所の便利な拠点で、新モデルを幅広くご用意しています。詳しくは、オンラインで閲覧してお問い合わせいただくか、お近くの「ハーレーダビッドソン認定レンタルバイク」ディーラーにご確認ください。現行モデルから、気になるバイクを見つけてください。

 

「ハーレーダビッドソン認定レンタルバイク」をレンタルできる場所

世界各地、数百か所の便利な拠点で、旅行中や愛車の車検中に、または長めの試乗として、バイクをレンタルできます。

予約方法

登録方法

レンタルロケーターで場所を検索して"book online"(オンライン予約)をクリックしてください。米国内の場合はwww.eaglerider.comから直接ご予約いただけます。

 

オンラインでのお問い合わせ後の手順

確認のEメールが届きます。米国外では、お選びいただいた「ハーレーダビッドソン認定レンタルバイク」ディーラーから、お客様のご要望についてご連絡させていただきます。

バイクのレンタル時には、有効な二輪免許証と大手会社のクレジットカードをお持ちください。冒険心もお忘れなく。

必要なもの

バイクのレンタル時に必要なもの

  • 二輪車の運転を許可する免許の裏書/免許証
  • 大手会社のクレジットカード
  • レンタルできる最少年齢は国や地域によって異なります。米国では21歳以上と定められています。

 

必要な装備

快適で安全な走行のために、ヘルメットと適切なライディングギアが必要です。

  • 米国:DOTの認可を受けているヘルメットが必要です。すべてのバイクレンタルに、ライダーと同乗者分の半帽タイプヘルメット(DOT認可)の無料貸し出しが含まれています。多くの拠点で3/4ヘルメットまたはフルフェイスヘルメットの無料貸し出しも行っておりますが、タイミングによってはご用意できない場合もあります。
  • 米国外:CEの認可を受けているギア(ヘルメット、ズボン、ジャケット、ブーツ、グローブ)が必要です。

ご利用のディーラーによっては有料での貸し出しを行っております。また、ディーラーのショールームで豊富な製品から選んでお買い上げいただくこともできます。

FAQ

米国外:場所によって異なります。お問い合わせの際に、「ハーレーダビッドソン認定レンタルバイク」ディーラーにご確認ください。

米国:ご予約確定後は返金不可です。ご予定より早く返却する場合も返金はいたしかねます。

米国外:「ハーレーダビッドソン認定レンタルバイク」ディーラーの多くでは、レンタル時に追加損害賠償保険、個人障害保険、対物補償をお選びいただけます。保険オプションについてはディーラーにご確認ください。バイク保険にご加入済みの場合は、バイクレンタルが対象かどうかを保険会社にご確認ください。

 

米国:すべてのレンタルに、バイクをレンタルする州の最低責任限度の賠償責任補償が含まれています。EagleRiderのほとんどの拠点で追加損害賠償保険や車両損害補償を追加できます。保険および損害・盗難補償についての詳細をご確認ください。バイク保険にご加入済みの場合は、バイクレンタルが対象かどうかを保険会社にご確認ください。また、クレジットカードに付帯の保険の補償範囲も確認してください。

試乗体験やイベント参加の他、ツアーを予約することもできます。
10%オフ特典あり。対象:H.O.G.会員
EagleRider全店でのレンタルや世界各地のツアーがいつでも10%オフ。